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日本の教育って何か間違っていると思うけど、それがなんであるのか明確なものは、誰も知らないのかもしれない。

しかし、私はこうしたほうがいいんじゃないかと思うことがある。
それは小学校の教科のこと。
学科が多すぎる気がする。
日本人としての基本を小学校時代には大切にして欲しい。社会、理科などは、中学校になってからだっていいと思う。あまり早く教えると、中学になったらもう興味もなにも生まれないのかもしれない、新鮮味が失われているからだ。
 だから、小学校に必要な教科を優先順位別に検討してみた。


1位;国語
 表現力、理解力、漢字力、思考力の基本だと思う。とにかく楽しく本を読んで、本好きにさせる。社会や理科は、本を読むという過程の中で、おのおのが興味を持っていけばいいんじゃないかなと思う。

2位;算数
基礎計算は、脳を鍛えると思うから、やはり必要かな。

3位;体育
 ゲーム感覚で、ルールを守って楽しむことや、仲間を作ることを学ぶ

4位;英語
 英語は楽しみながら、英会話から入るべきだと思う。ゲームや、音楽などで入るといいかも

5位;環境・奉仕学
 これからは、一地球人としての基本的な考えや活動がどうしても必要だと思う。


以上の5教科を通して、小学校の授業のすべてとする。
これが、「If I’m 総理」のマニフェストでーす。



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