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人の命を預かる職種には、必ずと言っていいほど「免許」というのがあります。

例えば、代表的なものには、医者、機械の運転手、薬剤師、調理師、などがあります。
また、人生に関わるような大きな職種にも「免許」という制度があります。弁護士、学校教師など。

免許というのは、それを得るために十分な教育がされたという証でもらえるものです。

しかーし、どうして、十分な教育がされないまま、だれもかれもが「親」になれるのでしょうか?親を制限しなさい!と言っているわけではありません。まさに、親になるための、教育がされてない!ということです。

親は、次世代の人間を作る、命にも社会にも大きな影響を与える人々なのです。

義務教育の時期、高学年からは「親になるための教育科目」が必要だと思います。性教育よりこちらが先じゃないのかな?




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「地球が危ないっちゅう時に、教育は何をしてる?」

小中高は、国語、算数、数学、理科、社会、英語などと、詰め込み教育をしてる場合じゃないよ。
こうしている間も、一人一人が地球のために何かしないと、とんでもないこと、取り返しのつかない状態になるよ。

是非、小中高に「地球環境学」を取り入れ、実際の活動を通しながら、一人一人が、地球に優しい生き方ができるように、指導しましょう。
環境大臣!何してるぅー?
もっと、急いでー!





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日本の教育って何か間違っていると思うけど、それがなんであるのか明確なものは、誰も知らないのかもしれない。

しかし、私はこうしたほうがいいんじゃないかと思うことがある。
それは小学校の教科のこと。
学科が多すぎる気がする。
日本人としての基本を小学校時代には大切にして欲しい。社会、理科などは、中学校になってからだっていいと思う。あまり早く教えると、中学になったらもう興味もなにも生まれないのかもしれない、新鮮味が失われているからだ。
 だから、小学校に必要な教科を優先順位別に検討してみた。


1位;国語
 表現力、理解力、漢字力、思考力の基本だと思う。とにかく楽しく本を読んで、本好きにさせる。社会や理科は、本を読むという過程の中で、おのおのが興味を持っていけばいいんじゃないかなと思う。

2位;算数
基礎計算は、脳を鍛えると思うから、やはり必要かな。

3位;体育
 ゲーム感覚で、ルールを守って楽しむことや、仲間を作ることを学ぶ

4位;英語
 英語は楽しみながら、英会話から入るべきだと思う。ゲームや、音楽などで入るといいかも

5位;環境・奉仕学
 これからは、一地球人としての基本的な考えや活動がどうしても必要だと思う。


以上の5教科を通して、小学校の授業のすべてとする。
これが、「If I’m 総理」のマニフェストでーす。



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